恋しくなるほど風俗好きな僕の体験談です。

恋しくなる風俗…

旅の必需品と言えば?

投稿日:2017年2月11日

一人旅が好きです。海外とか、それこそ何泊もするような大掛かりな旅行じゃなくて一人旅というか、それこそどこかにふらっと行って一泊して帰ってくる。これも立派な旅行そのものなんじゃないかなと思うんですよね。そんな旅の必需品、それは風俗です(笑)やっぱりそのエリアでの風俗は旅の良い思い出になるんですよ。風俗街がないようなエリアであっても今はデリヘルがあるので、楽しめないエリアなんてありませんよね。それにラブホテルじゃなくてビジネスホテルに呼ぶデリヘルもそれはそれで楽しいものなんですよ。いつものように広い室内に大きなベッドでのプレイじゃなくて、ビジネスホテルのような狭い空間でのプレイもそれはそれでなかなか面白いものだったりするんですよね。むしろそこでの時間が自分にとって最高のものになるので、デリヘルこそ自分にとって旅の必需品と言っても決して過言ではない程大切なものになっているんですよね。次の旅も楽しみですよ。

あの日、不思議な感覚でした

あの日の風俗は今までにない不思議な気持ちを味わたような気がします。会社を出て、何となく風俗気分になったのでポータルサイトをチェックしたんですね。そこで目に入ったのがとあるデリヘル店のMちゃん。美人系デリヘル嬢の彼女と楽しみたいなってことで駅に歩くまでの道のりで電話。そして途中駅のホテルでの待ち合わせを手配して一緒に楽しむことになったんですけど、彼女、相当上手なデリヘル嬢でしたね。見かけだけでいえば、テクニックではなくビジュアルだけを武器にするようなタイプというかそれで充分だろうって思えるような女の子だったんです。でも彼女はビジュアルだけじゃなく、テクニックまで売りにしているような素晴らしい女の子だったんですよね。だからか、2発も出してしまいました。45分と決して長いとは言えない時間で2発。特に2発目は不思議な気持ちになりました。頭の中が真っ白というか、発射に至るまでのプロセスなんてほとんど覚えていないくらいですよ。